主な活動実績

2014年
・第1回 UCLA摂食障害スタディツアー参加

2015年
・第2回 UCLA摂食障害スタディツアー参加
UCLA Resnick Neuropsychiatric Hospital摂食障害思春期専門病棟、
Monte Nido、Torrance Memorial Hospital摂食障害専門身体管理病棟、
摂食障害専門施設 Reasons、The Bella Vita、CENTER FOR DISCOVERY 視察
・摂食障害ホープジャパン『UCLA摂食障害スタディツアー』報告書制作
・NPO法人JPPaC(患者中心の医療を共に考え共に実践する会)講演
・浜松医科大学医学部附属病院 視察・講演
・大阪摂食障害家族会「あゆみの会」講演
・山梨摂食障害家族会「マーサウの会」講演
・『精神科臨床サービス 第16巻3号』巻頭座談会記事 構成・執筆

2016年
・第20回日本摂食障害学会学術集会 教育講演および公開市民講座座長
・一般社団法人日本摂食障害協会パンフレット制作

2017年
・家族会「あんだんて」講演
・家族会「オアシスJTC」特別研修会 講演
・「エキスパートコンセンサスによる摂食障害に関する学校と医療のより良い連携のための対応指針」装丁組版
・一般社団法人日本摂食障害協会パンフレット制作

2018年
・宮城県摂食障害治療支援センター市民公開講座 講演
・医療法人社団翠会 八幡厚生病院 視察・講演
・一般社団法人日本摂食障害協会『チームで取り組む摂食障害治療・支援ガイドブック』『就労調査報告書』、広報媒体制作

2019年
・一般社団法人日本摂食障害協会『拒食と過食の疑問に答えるQ&A』『栄養素の働きハンドブック』、広報媒体制作
・NPO法人SEEDきょうと市民講演会「拒食・過食を乗り越えて・Part12 ~当事者だからわかること/回復者だから伝えられること」~ 講演
・こころの科学 2020年1月号 通巻209号 日本評論社[特別企画]摂食障害の生きづらさ 寄稿:生きづらさから解放された後に何が起こるのか
*Web日本評論でもお読みいただけます。
https://www.web-nippyo.jp/16775/(要会員登録・無料)

2020年
・一般社団法人日本摂食障害協会オンライン講座『家族ができる神経性やせ症の食事支援』事務局

継続中
・1億総やせたい社会を見つめる文化人類学ワークショップ『からだのシューレ
・摂食障害の勉強会『TASTE』
(Trans-boundary Alliance of Specialists Teaming against Eating disorders)
・精神医学・心理学領域の書籍編集
・摂食障害に関わる発行物の企画・編集・執筆